ENGIN EIZOU

大阪から世界へ、伝わる映像と写真を。

ENGIN EIZOU

Video & Photography Production — Osaka, Japan

ABOUT ENGIN EIZOU

大規模プロダクションのクオリティを、柔軟で合理的な制作体制で。

エンギン映像は、現実の中にある本質を丁寧に捉え、案件ごとに最適化された制作体制で、シネマティックな映像へと形にする大阪拠点のブティック型映像制作チームです。

THE RIGHT SCALE

大きすぎず、小さすぎない制作体制。

大規模なプロダクションよりも柔軟で、無駄が少ない。一人で対応するフリーランスよりも、計画的で、拡張性がある。

案件ごとに必要な専門スタッフと機材を組み合わせることで、大規模プロダクションの映像品質と、小さなチームの機動力を両立します。案件ごとに編成するスタッフの約80%は、大規模な広告・映画・テレビ・イベント制作の現場で現在も活躍するプロフェッショナルです。そこで培われた技術と判断力を、より柔軟で合理的な制作体制に活かしています。

企画・構成

撮影・照明

音声

編集・カラー

写真撮影

多言語進行

ENGIN EIZOU / PRODUCTION STANDARD

正しい人材、正しい計画、映像に表れる品質。

  • 目的・媒体・視聴者から逆算して制作を設計
  • 案件ごとに必要な専門スタッフと機材を編成
  • 過剰な体制や不要な管理コストを抑制
  • 予算を映像の品質に直結する部分へ配分
  • 撮影から編集・カラーまでトーンを一貫

PRODUCTION MODEL

必要な人材を、必要なだけ。

固定の大人数組織をすべての案件に当てはめるのではなく、目的、内容、撮影規模に合わせて必要な専門スタッフを選定します。不要なコストを抑え、完成した映像の品質に直接影響する部分へ予算を集中させます。

CORE + NETWORK案件に合わせて専門スタッフを柔軟に編成

約80% / ACTIVE CREW大規模な広告・映画・テレビ・イベント制作の現場で現在も活躍するスタッフを中心に編成

QUALITY FIRST予算を完成した映像の品質へ集中

CREATIVE APPROACH

現実の中にある本質を、映像へ。

01 / PURPOSE

目的から設計する

「何を撮るか」の前に、「誰に何を伝え、どこで使うか」を整理します。

02 / REALITY

現実をつくり変えない

人、場所、ブランドが本来持つ表情や空気を観察し、そこにある本質を映し出します。

03 / CONNECTION

誠実な映像でつなぐ

現実が信頼を生み、シネマティックな表現が感情を生む。その二つが、観る人とのつながりをつくります。

REALITY / CINEMATIC

現実の中にあるシネマを、ブランドの力に。

人、場所、ブランドが本来持つ魅力を丁寧に捉え、観る人との間に誠実で自然なつながりを生む映像へと形にします。