EVENT / DOCUMENTATION
その日の言葉と会場の空気を残す
登壇者の言葉、観客の反応、人が集まる場に生まれる熱気。イベントの大切な場面を捉え、当日を振り返る記録や、次の発信に使える映像に仕上げます。
AVAILABLE FORMATS
制作できるイベント映像
内容をしっかり残す記録映像と、雰囲気や見どころを伝えるダイジェスト。目的と活用方法に合わせて、撮影と編集の範囲を考えます。
01 / CONFERENCE
セミナー・カンファレンス
登壇内容を聞き取りやすく、見やすい映像で記録します。会場の様子を交えたダイジェストもご相談いただけます。
02 / EXHIBITION
展示会・企業イベント
展示内容、人の交流、会場の雰囲気を捉え、開催報告や広報に使える映像にまとめます。
03 / PERFORMANCE
ライブ・パフォーマンス
出演者の表情や動き、会場の反応を捉え、その場の臨場感が伝わる映像を目指します。
04 / HIGHLIGHT
ダイジェスト・SNS向け映像
イベントの見どころを短くまとめます。必要に応じて、縦型や次回の告知向けにも編集します。
PRODUCTION STYLE
私たちの撮影と編集
進行を理解して備える
タイムテーブルと会場の条件を確認し、撮り逃したくない場面を共有します。当日の変化にも対応できるよう、スタッフの役割と撮影位置を考えます。
言葉と雰囲気を伝える
内容の要点と現場の空気が伝わるように、映像と音を組み立てます。記録版とダイジェストでは、それぞれに合う構成を考えます。
撮影後の活用まで考える
開催報告、参加者への共有、SNSでの発信など、使い道を事前に伺い、必要な素材を撮影します。
PROCESS
制作の流れ
01
ヒアリング
開催概要、撮影の目的、活用方法、残したい場面を伺います。
02
撮影計画
会場と進行を踏まえて、スタッフ、機材、撮影位置を決めます。
03
事前確認
タイムテーブル、会場内の移動経路、音声の収録方法、撮影上の制約を確認します。
04
撮影
イベントの進行と参加者への配慮を大切にしながら、予定した場面とその場で生まれる表情を撮影します。
05
編集と仕上げ
内容と用途に合わせて構成し、音や色、テンポを整えます。
06
納品
ご確認と修正を経て、記録版、ダイジェスト、SNS向けなど、ご依頼の形式で納品します。
CONTACT
開催予定が決まったらご相談ください
開催日、会場、進行内容、必要な映像をお知らせください。まだ詳細が決まっていない場合も、分かる範囲から撮影体制を検討します。
